リブセンスとは

リブセンスは不動産情報サービスを展開することで中立で透明性の高い不動産市場を創出し、不動産テックにおける国内No.1企業を目指しています。

リブセンスは2006年2月に設立し、求人や不動産などの様々な分野においてインターネットサービスを提供しています。2010年4月より、不動産賃貸情報サイト「DOOR賃貸」(2019年に事業譲渡)の運営を開始し、不動産業界へ参入。2015年8月には、中古不動産売買サービス「IESHIL(イエシル)」をオープンしました。不動産情報サービスを展開することで、中立で透明性の高い不動産市場を創出し、不動産テックにおける国内No.1企業を目指しています。

ビックデータを利用したリアルタイム価格査定の算出でマンション価格がわかる
「IESHIL(イエシル)」

IESHIL(イエシル)のイメージ

中古不動産売買の市場価値情報サイト「IESHIL(イエシル)」は、ビッグデータを用いた透明性の高いデータ算出によって、市場価値と治安・地盤等の評価をオープン化し、業界でも新しい仲介サービスを実現する、未来型の不動産サービスです。同サービスは、不動産物件価格のリアルタイム査定(特許出願中)や、物件に関する利便性・治安・地盤情報など8項目のレイティングデータ公開、中古不動産におけるアドバイザーサービスの3つを提供(一部予定)しています。不動産物件価格の“リアルタイム査定”においては、約3,000万件にのぼる売買・賃貸履歴などのビッグデータを活用し、各物件の価格推移を明示するとともに、市場価値をリアルタイム査定することで、売買判断に必要な情報を必要な時に見ることが可能になります。

無料eBookダウンロード

不動産テックに関する様々な情報を掲載した最新レポートを無料でダウンロードできます。

記事広告掲載について

スマーブでは、不動産テックに関する記事広告をお申込みいただく企業様を募集しております。どうぞお気軽にお申込みください。